微妙な先輩・後輩共演

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たっちょんがヒガシ主演ドラマに(バーター)出演するそうで・・・
ん~・・・ちょっと微妙
末っ子キャラだからなのか、先輩との共演が多くてありがたい半面、けっこうキャラがたっちょんにマッチしてない役も多いので(良かったのはジェイムズと必殺ぐらいかなぁ)。
しかも、何の保険かわかりませんが”鉄板”と呼ばれる医療ドラマってことで。しかし、毎クール医療ドラマがあってさ、映画もあってさ、医療モノが好きな人だってこれだけのコンテンツ全部見る気はしねぇやね。1話は見ますが、続けて見たいと思わせて欲しいものです(新参者の後だけに)。
そして、追い打ちをかけるように発表されたホリプロ映画
松ケンが妻夫木聡くんと共演かぁ~。いやね、ブッキーは好きな俳優さんだし、彼が流した涙になんど貰われたかしれません(「涙そうそう」以外)。これから公開される「悪人」なんて、すっごい楽しみだし(って、岡田将生が増尾役だからなんだけども)。
でも、同じホリプロ対決ならば、しかも60年代の学生運動がテーマならば、ブッキーの役は松ケンがやって、学生役は木村了くんが良かったな~・・・。木村了くん、活動家顔だもん(って、どんなツラ構えだよ)。私に夢は見させてくれないのね、ホリプロさん
松ケンは「ノルウェイの森」も60年代(70年代だっけか)の話だし、「JAPANESE AMERICANS」では太平洋戦争時の日系2世を演じて、その間にめっちゃモダーンな「GANTZ」が挟まるという、めまぐるしさ。でも、デスノと椿三十郎と蒼き狼が続いたこともあるぐらいだし、あの時よりかは幾分スタイリッシュになってるかな(笑)。
5/16からクランクインということで、アメリカから戻ってすぐに「マイ・バック・ページ」に入るのね。
坊主のままかな、それとも得意のヅラで演じるのだろうか。60年代っぽいヘイヤースタイルになるのかな~
これで、例年の待機作が3本(2本はGANTZだけど)。
またまた楽しみが増えました。
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