「図書館戦争 THE LAST MISSION」が興収約3.3億初登場1位、「バクマン。」が2位

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有川浩の人気小説を岡田准一主演で映画化した「図書館戦争」の続編『図書館戦争 THE LAST MISSION』(東宝)が323スクリーンで公開され、土日2日間で動員24万6395人、興収3億2946万2700円をあげ、初登場1位を獲得。前作「図書館戦争」(2013年4月27日公開、最終興収17.2億円)との土日2日間対比では動員150.1%、興収152.0%と前作を大きく上回るスタートを切った。榮倉奈々、田中圭、福士蒼汰など前作の主要キャストに加え、松坂桃李が悪役を演じている。

2位の『バクマン。』は土日2日間で動員15万5656人、興収2億1026万1400円をあげ、累計動員50万人を突破し、前週比も84%と好調。

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情報源: 「図書館戦争 THE LAST MISSION」が初登場1位、「バクマン。」が2位(10月10日-10月11日)/ニュース – CINEMAランキング通信