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Very Best レビュー 完成V6を聴いてみたぞ! by キリエ![]() |
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V6になじみがない私なんかがえらそうにレビューしてイイものかと疑問に感じながらも、数ヶ月聴いてるうちにハマって行く自分に驚きつつ勝手な事を書き綴ってみました。間違い、勘違い等々数々あるかと思います。何か校正事項にお気づきの方いらっしゃいましたら、お手柔らかにハーレムまでお知らせ下さいませ。 |
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MUSIC FOR THE PEOPLE & MADE IN JAPANこの曲は懐かしいねぇ、って言っても私の中だけですけど。こういう音作りは私自身が80年代にUKのエレクトロポップに傾倒していた時代に凝ってた類のサウンドなので、自然と体が動いちゃう。自分でもこの手の曲たくさん書きました。(オハズカシながら元自称ソングライターの私でした) |
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愛なんだ頂いたコメント |
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WAになっておどろう頂いたコメント |
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Generation Gap私の1番好きなナンバーです。元来ホーンセクションが好きで、ギターもいっぱい入ってるし。シンプルな生演奏が効果的で、Aメロからホーンセクションのアクセントがいっぱい盛り込まれたBメロへ移り、続く坂本くんのソロが素晴らしくって、そこから移行するサビは背筋がゾっとするほどドラマチックだし、そこで聴こえてくる音はどれも絶妙に混ざり合っていて、歌詞で辿るメロディーもストゥーラやヒムのようにどこか厳粛な感じに耳にこだまする。 |
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To be Yourself タイトルは「自分らしく行こう」って意味。しつこいようだか80年代に台頭したシンセビートダンスな1曲。いわゆるゲイ・ディスコと呼ばれるジャンルで今のパラパラなどはみなこの流れを汲んでいる。 |
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翼になれ ロックしてるカッコイイナンバーがこの曲。Vの曲はどの曲も音楽的にカッコいい。 |
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Over頂いたコメント |
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Believe Your Smileこの曲を聴いてV6のシングルは良くできてるなぁーと改めて感心してしまう。普段の彼らのTVでのパフォーマンスを見るとつい音楽より映像に集中してしまわれがちなのが残念ですよね。 |
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自由であるために頂いたコメント |
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太陽のあたる場所頂いたコメント |
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Theme of Coming Centuryこの曲は何度も繰り返して申し訳ないんですが、デッド・オア・アライブやペット・ショップボーイズ、イレイジャーなんですよ。もう「この路線のVの曲が好き!」って人でもし彼らを知らないならCD1枚でもいいんで聴いてみて!!絶対ハマルはず!テープ送って上げたい位!きっと好きになりますよ。だからそんなCDを聴いて育った私には懐かしくてしょうがないし、自然と体が動いちゃうんです!これが私の青春だ!みたいな感じです。 |
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Can do! Can go!頂いたコメント |
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20th Century / WISHES〜I'll be there〜乾いたスネアドラム、コードを弾かれるたびに揺らめく音を奏でるギター、太い弦をスライドさせて起きるベースの奇妙な音が効果音のようにリズムを刻むと大人なムードが醸し出される。 |
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翼の設計図耳に響くシンプルなアコギは時代や音楽のジャンルを超えて不変的に美しい。アコギにフーガのようなキーボード、シェイカー、ボーカル、それだけの始まり、そこにエレキやリズムセクションが重ねられて行く。特徴的なドラムのキックでハーモニーが美しいサビへと繋がる、そしてシタールがアクセントを添える。 |
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Change The World水が流れるようなバンブーショットで作られたような効果音や一瞬の尺八っぽい音なんかがジャパニーズ風なのに、予想を裏切ったファストなサビからはじまるナンバー。 このサビが1回聴いたらスグ覚えちゃうわおまけにアタマから離れないわの厄介な曲で、朝聴いたもんなら1日中ハミングしちゃうんだよね。(爆) |
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V6 SUMMER TOUR 2001"Volume 6" at シェルコム仙台 8月16日 by ハーレム特派員 ![]() |
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| Volume 6 in 名古屋のレビューはこちら>>> | |||||||||||
| 家からわりと近い所に昨年できた、軟式野球しかできない何とも意味のないドーム球場。SMAPについで2回目のコンサートとしての施設利用で、新聞の社会面にでまで取り上げられるような出来事になりました。というのも音漏れの問題と、当日車の出入りを規制した為に、全く関係のない近所に住む住民が家に帰ることができないと言う、何とも迷惑な話がSMAPの時にはあったそうです。それを踏まえて今回はドームの屋根はしっかり閉められ、周辺には交通整理要員が立つと言う徹底した対策で、近所に住む知人は全く気にならなかったと言っていました。次はKinkiかな?と勝手に考えています。 さて本編に入りましょうか。 名古屋終了後、毎日カウントダウンして待ったこの日。いつからこの構成に変わったのかは分かりませんが、「pointbreak」の曲が流れ出し ミミセンが登場。2曲やって「紅ショウガ」のタイトルを言う所で坂本くんと長野くんを呼び込みました。まあ、お約束でイノッチは呼んでもらえず自分から出てきました(笑)。5人は今回のツアーTシャツを着て登場。イノッチのバックプリントは、誰が描いたのかイノッチの顔だったのかな?たぶん、ポンキッキーズでマヤマックスが出た回でイノッチが描いた絵じゃないかな?遠いので良く分からなかった。表は多分『闘魂』って書いてありました。ギターで下の方は見えませんでしたけど。 ニコ^_^は、名古屋ではイノッチがソロを取っていた後半のサビを健ちゃんが歌ってました。そして『仙台のために曲を作ってきました』と坂本くんに振られてしまったイノッチ。もともと移動の車の中で遊びで作った歌をやけに坂本くんが気にいってしまい、唄わされてしまったのですが、イノッチの友人のベンジャミンくんの歌だそうで・・・。いつも『彼女が欲しい』と会う度に言うので、そんな彼を唄ったそうです(歌詞は以下のセットリスト参照。相変わらず耳コピなのであしからず)。途中見たことのある歌詞の部分はまさにそのフレーズをパクったもので、メロディーも一緒です。「翼の設計図」はCDヴァージョンではなく、フミヤさんのデモバージョンで唄っていました。坂本君くんドラムス、長野くんがキーボード、イノッチと岡田くんがギター、剛くんはソプラノ担当で健ちゃんがテノール(笑)。で、そんな長野くんに向かって剛くんが『金のない小室』なんて言ってました。「WAになって〜」はメンバーの演奏ではなく、オケでやりました。ここで彼等曰く1部終了。 5分間の休憩とアナウンスが流れ、約10分後に名古屋で見た光景が始まります。ステージの作りはいわゆるスタジアム構成。SMAPなどと同じだと思います。しかもこの会場、スタンド席と言うものがないので全部アリーナ!端の花道横にいた私は距離感がつかめず、花道がどんな構成になっているかは最後まで分からずじまいでした。最初の衣装替えでの自己紹介中、イノッチはずっと『ハマー』でした。名古屋の時もそうでしたが、彼等の中でかなりハマーがBOOMのようですね。スマスマでも慎吾くんがやってるし。 今回の「雨の夜と〜」の剛ツンの出方は『おすぎです』(笑)。本当に剛くんは良くしゃべりますわ。バラードのソロを唄わせろとイノッチに言うと、イノッチは『俺はソロ取るために坂本くんに金払ってんだ!今まで5億くらいつかったんだよ』なんて言うし。しかも、イノッチにお金を渡す時に剛くんたら『デコとケツには言うなよ』と来たもんだ。デコは良いとしても、ケツってないと思いません?6人でいるから長野くんはケツかも知れないけど、世の中の人から見たら普通なのに・・・。そしてイノッチは剛くんがソロを唄っている間、傘を片手に楽しそうに踊ってました。「TAKE IT EASY」中には相変わらずまあ君の誕生日祝い。しかもホールとは違って天井が高いため、上からクス玉を吊るすことができないので、ステージ上でスタッフがクス玉を支えてました。なので剛くんがみんなを踏み台にする必要はなかった気がします。 MCは会場についてのお話から。 まあくんったら『野球大会ここでやれば良いのに』とか言っちゃって。客席の全くない会場なので無理だと突っ込まれ、長野くんが『お客さん全員が守備ならいいよ』って言ってました。それもありだね(笑)。告知をメインに話が進む中、イノッチがプレゾンの話をしました。今回のプレゾンは長野くんと坂本くん、岡田くんと剛くん、そして健ちゃんは1人で見に行ったそうです。ステージに呼ばれた時に、健ちゃんは席が後ろの方だったらしく、席に戻るタイミングをのがしてしまいサンポーレまでいてしまってどうしたら良いのか分からなかったと言ってました。ちょうど大阪での大ちゃんの千秋楽だったらしく、MILEが来ていたようで『僕泣いちゃった。これからサウナに行ってきます。じゃあな、イノッチ』と書いてあったそうです。最近イノッチと剛くんは仲良しさんのようで、移動の新幹線や打ち上げでは常にお隣さんのようです。お芝居を見に来て欲しいとメンバーにイノッチが話すと、長野くんは『BOONがあったり無かったりで忙しいから行かない(笑)』なんて言ってましたね。無い時は無いで自分の用事で忙しいそうです(笑)。長野くんにもお芝居の話がくれば良いのに・・・と私は独り願っておりました。 岡田くんのドラマは10月6日、7日にON AIRが決まったようです。お着替えが終わって出てきたイノッチは、衣装の靴を履き間違え、白いのを履かなきゃいけないのになぜか黒い靴。間違えたのを衣装さんのせいにしてました。ソロっと扉の向こうから靴が出てきました(笑) 夏メドレーの振りでは、うまくこれからやる曲を会話に織りまぜて良い感じか?と最後に岡田くんに振ったから大変。みんなの期待が岡田くんに集中。『さまーずメドレー』に対し長野くんが『さまーずかい、イエローかい、おい岡田!』となんともお粗末。仕切り直して『ハマーメドレー』、『細川ふみえメドレー』。これに対してしっかりふーみんの歌をメドレーで長野くんが熱唱。それを聞いた剛くんは俺にもやらせろと『大鶴義丹メドレー』なんてとんでもないことを言うので、長野くんはマルシアに逃げてました(笑) そんな中途半端に始まったサマーメドレー。ちょうど私のいた花道で「夏のメロディー」のペアダンスがイノッチと剛くんでした。この二人の愛らしいこと(笑)あれを間近で見れたのはかなりの感激。二人ともかなり楽しそうで、私も一緒に踊りたくなりました。くぎ付けになったのが「ハーレム」での中央のゴンドラ。かなりの高速回転をみせてました。誰が乗ってたのかは分からなかったけど、すごかった(笑)♪情熱の〜で、イノッチがあまりに後ろに行き過ぎて、オープニングのダンスに間に合わなくなりそうで走りながら『待って』と焦ってましたね。 今回は地方最終日と言うこともあって、かなりメンバーも達成感のあるラストのようでした。ダブルアンコールもあって。『本気がいっぱい』かと思いきやの選曲だったのでちょっと得したような、終わった感じがしない気もしつつ。チケットが余ったので、誘った姉が一番気に入っていた曲だったので良しとしました。5歳になる姪っこを姉が連れて行ったのですが、イノッチにお手振りをいただいたようでした。彼も子供のアイドルになりつつありますね。長野くん危うし・・・。まあ、彼は永遠に私のアイドルなのでいいんですけどね。なのに、最終的に私の中で高得点を上げたのが岡田くんと剛くん。まあ、お手振りしてもらったからなんですけどね(笑)。岡田くんのあの表情は今思い出しても笑える・・・。いつもはゴンドラの上で見せる表情をあの至近距離で見ちゃうと笑うしか無いですわ。だめだ、また笑いが・・・。 最後に打ち上げ花火とまではいきませんが、スターマインの下の部分だけ花火でやってくれて夏の終わりを感じられました。実は地元の花火大会が同日行われていて、ある意味ドームを開けてくれれば・・・なんて思っていたのですが、会場内で見れたので良い思い出になりました。 ちょっとだけ職権乱用でお見送りをさせていただいたのですが、6人とも清々しい顔をしていて、表情からも地方が終わったと言うのを感じることができました。坂本くんはしっかりした仕事人で感激しました。これならスタッフウケも良いはずですわ。 私には後東京2日間残っています。 今回で3回ちょっとずつですが内容が違っているのでまた期待しちゃいますね。
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| V6 SUMMER TOUR 2001"Volume 6" at 名古屋レインボーホール 7月24日、25日(2部) by ハーレム特派員 |
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| 名古屋初日と言うことで強行スケジュールで行って参りました。24日は坂本君の誕生日ということもあったので友人曰く『平均年令高め(笑)』 そんな私も上げてる1人なんですけどね(笑)途中剛くんがメンバーを階段にして薬玉を割りました。しかし本来の誕生日は垂れ幕が後ろ向いちゃって(笑)・・・初日はケーキも登場。良くは見えなかったのですがケーキの上にメンバーの人形が乗っていたみたい。本人達もどれが誰だか分からなかったみたいですがイノッチだけは目が垂れていたのですぐ分かったみたいです(笑)。それにしても3公演ともやらなくてもいいんじゃないかしら?ちょっとクドイわ。 今回のアルバムの初回の特典にもなっていましたが、ブルーの6角形が宇宙船に見立てられています。それがステージに降り立つと6人が登場。ちなみにパンフにもあのスポンジはついてます。最初の衣装替えでイノッチから『今日はJrはいません』の一言。噂はあったのですが現実になるとは・・・・。Jrコンはタッキーと翼くんが主役なのであんまり面白くない!(ご両名のファンの方スイマセン!)と敢えて行かない私にとって、何げにVコンでJrを見るのはちょっと楽しみだったんですけどね。残念だと思いつつも『どこ観て良いか分からない』という状況になることなく 長野博に集中!!充実感のある夏コンでした。アルバムの発売前と言うこともあってちょっと会場も困惑ぎみでしたね。これがmichelle(注:ミッシェルガン・エレファントのこと。このハーレム特派員はミッシェルファンなのだ)のLIVEだと「もう知ってんの?」ってくらいの盛り上がりを見せるんですけどね。そこはコンサートってことで仕方ないかな?MC中も『すごい盛り上がり』を連呼。よっぽどつらかったのかしら? Jrがいない分みんなの所にいくぞ!!ってかなり走り回っていてくれて180度のステージではつらい・・・と思っていたのですが、予想以上に肉眼で彼等の表情を観ることができました。今回の見どころはモニターのビデオ。over driveとjust you can〜でPVが作ってあって。ほんと長野博は最高です。設定は剛くんと長野くんが強盗でかなりの大金をかっさらってきます。二人でそのお金を眺めつつ飲んじゃって。長野くんは寝ちゃうんです。その寝顔のかわいらしいこと。見とれちゃいました。で、剛くん持ち逃げ!!そこから次の演出に変わってXTCに行くと剛くんから健ちゃんにお金が渡され健ちゃんがトニから逃げるってステージ演出につながります。justは岡田くんのカメラの趣味を活かしてか写真と映像をうまく取り入れて美しい映像でした。 そしてもう一つの見どころは4人が台中をして長野くんを踏み台に岡田が飛ぶ所。岡田くんを飛ばす長野くんの足ね(笑)。非常にかわいらしいのでしっかり観てください!! 今回のMCは誕生日ネタと番宣が中心。そこで重大発言!!長野くんがとうとう携帯を変えました。今まではmailができないタイプだったのですがやっとできるようになったみたいで。只今mail気狂いみたいです(笑) 今回は座席にかなり左右されるコンサートであることは確かです。いまだ届かない代々木次第です。仙台はかなりおいしそうな座席をget。 しかし、行ってみなければ分からないので運次第かな。
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| V6 コンサートレビュー「大阪城冬の陣」 2001年冬コンサートレポ−大阪城 by ハーレム東北特派員 |
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君に会えた12月 作詞・作曲:堂本剛 歌詞はワーディングですので、100%正確ではありません。ご了承下さい。 <井ノ原(ジャンボリー)くんのセリフ> あー、あなたは忘れてしまったの? 2人で奏でたあの曲を ベンチに座って凍えた2人 雪がちらつく12月 君と会えた12月 <ここからは岡田くんの歌の部分です> 川沿いの公園で2人 刻んだフレーズを 口にするだけで 寒さも温もる 今 君を曇らす恋を 噂で聞いたりして 胸が痛むんだよ 流れる時代に凍えたくちびるが 求めるものは変わらない 無謀な旅と人は笑うけど 多少のリスクをしょっても 君を愛していたんだよ 地図を片手に君もまた闘う旅人 一歩ずつそばにおいでよ 互いになくした声が 聞こえるよ 君に会える12月 愛と呼べば良いのかも 分からぬまま時は過ぎ 立ち尽くした 時をさまよう旅人 手をつなぎ笑ってた場所 また来る冬を歌うよ あの頃の君に会える12月 あの頃の君が笑う12月 癒しのディナーを召し上がれ 作詞・作曲:ジャンボリー井ノ原 歌詞はワーディングですので、100%正確ではありません。ご了承下さい。 ここに君がいる それで僕ちゃんウレP 寂しい時には僕らにまかせて 癒し×3 癒したいんです 君のハートを 癒し×3 癒したいんです 僕のソングで 癒し×3 癒したいんです 癒しのディナーを召し上がれ 癒し×3 癒したいんです ハートは満腹 tututututu・・・ |
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『ドームを体験すれば大阪城は小さいものよ』という友人の言葉通り立ち見でてっぺんに行ってもすごく近く感じられました。しかも立ち見ってある程度場所を選べるから自分にとって美味しい場所をしっかりKEEP!おかげでそれを含めて4回どの回もそれぞれ楽しむことができました。 |
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