TOKIO、イノッチ司会に「感動で涙」

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22年連続出場のTOKIOは、リハーサル後に行われる司会者との面接で、白組司会のV6井ノ原快彦の面談を受けたことを喜んだ。

「僕らのイノッチが司会で、こんなにうれしいことはない。面談も楽しかった」(松岡昌宏)「同期みたいなものなので、司会が出るなんてうれしい」(山口達也)「司会が初めてという感じがしない。板についていた」(長瀬智也)「感動で涙が出る」(城島茂)などと話した。

今年1年を表す漢字一文字に、9月に元TBS社員と結婚したばかりの国分太一は「結」を挙げた。結婚の「結」で「一生に1回のものと思っているので、2015年のここに『結』を使わなかったらいつ使うんだ」と笑顔。松岡は「祝」、城島は「走」、長瀬は「音」、山口は「嬉」をそれぞれ挙げた。

全文は以下にて。

情報源: TOKIO、イノッチ司会に「感動で涙」/紅白リハ – 音楽 : 日刊スポーツ