最近の塚本高史について・・・

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「スマスマ」に出ちょりましたね。
ちょっと前のアフロから、やや髪が伸びたのか、幾分マシなルックスに戻っておりましたが(あれで~??という声が聞こえて来そう・笑)。
久方ぶりに相変わらずの昭和気質な高史が見れて、ちょっと安心しました。
結婚してからというもの、演じる役どころも相当落ち着いた人物が多かったので、素の高史をテレビでじっくり見たのは久しぶりかも。
遅くなりましたが「サマヨイザクラ」は、なかなか麗しい高史の姿が見れましたよね。ドラマの内容自体は「魔女裁判」と被る感じでしたけど。
まぁ、旬のネタなので致し方ないですね。
でも、個人的には「魔女裁判」よりも現実的で考えさせられる展開でした。
たまたま、裁判員にゲーム(アニメ?)オタクがいたって言うのは、いささか出来過ぎだったとしても、多かれ少なかれ、一般市民が裁判に加わることで、こういった展開を導き出すことはあると思うんですよね。
たとえば、イケメン好きな我々にしたって、ある意味オタクであって、そのフィールドの人にしか持っていない視点とか現場ってある思うので。
そういう点では非常にリアルかな~って。
ちょっと、高史の犯人像が宮崎勤事件的との接点があったように思いますが、結局高史は”イイ人”だったんで救われます。そこんとこはマツジュンの「スマイル」とも重なっているような。
ところで、話はスマスマに戻りますが・・・。
高岡くんが神経質そうで、ちょっとイメージダウンでしたが(笑)、でも隆ちゃんや高史と付き合えるぐらいだから、彼もあれでいてハッチャケくんなのかしら? ← 小栗旬とも仲良しならハッチャケ決定!だー。
しかし、隆ちゃんと高史に挟まれると、誰でもTHE 3名様になっちゃうし、誰でもキャッツの一員になっちゃう気がする。
少なくとも「おと・な・り」でダブル岡田を見るよりはキャッツ臭が高いのは間違いない。
ってか、カミセンの新譜発売が決まりましたね。
テレビなんかも出ちゃったりするんでしょうか??
コンサート前に「目」を慣らしておきたいもんですな。
健ちゃんラヂオを聞いている間に急いで書きなぐったので、絵文字ナシでごめんなさい。
また、いつか来ま~す。