三宅健のラヂオ⑪

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オープニングは大抵「えー」という搾り出すような低い声で始まることが多い、このラジオ・・・それが何かすっごい楽しみだったりしてニコニコ。基本的にテンション低めの健ちゃんが好きなのでラブ
とうとう「ハイパーブレイン」のコーナーが終りましたね拍手
DAKARA、ムリなんだって、こーいうカタイ企画は!。終ってホッとしましたが、新しいコーナーがリスナーからの提案ってのが、ちょっとくもりだったら放送作家なんて要らねぇじゃんってなもんで。
ずうとるび・・・知らないのか困惑
すいませんねぇ、メチャメチャ知ってて。
ってか、好きでしたから(笑)。山田くんが結婚と共に引退して(その後離婚して芸能界に復帰して座布団持ちになったんです、あの方)代わりに入った池田くんが好きでした。新井康弘、今村良樹、江藤博利、そして山田隆夫くんがオリジナルメンバーよ。ってスラスラ書ける自分が悲しい悲しい
しかし、何に驚いたって、あーた!。健ちゃんがクラプトン好きだってことですよびっくり。そんな話は全然耳に挟んだことなかったので、すごい驚きましたワッ!。しかも、武道館と横アリのギグに行ったことあるって、ハンパなく好きじゃないですかー。やっぱり「Tears in heaven」を聴きたくて足を運んだんでしょうかね?
しみじみと訳詞を朗読読書してからこの曲をかけた健ちゃんですが、このリリックの素晴らしいところは、やはり英語なんですよねぇ~。それが楽しめたらもっと好きになれると思いますよ。
<参考>
http://www.eric-clapton.co.uk/ecla/lyrics/tears-in-heaven.html
韻の踏み方とか、使っている表現や単語がものすごく簡単で、詩的なんです。中学生でも容易に覚えられて歌えるリリックになっているんですよねぇ。それだけ、アピール感が強いというか、クラプトンの伝えたい気持ちってのが大きいってことなんでしょうな悲しい
さて、先日より健ちゃん露出が少ないと嘆いていた私めですが、よーく考えたらラヂオはあるし、学校へ行こうも出ずっぱりだし、雑誌は表紙だわで、ぜーたくな悩みであることに、つい昨日あたり気がつきましたたらーっ。もーたさんのファンよりは数倍マシかとおてんき(彼の場合、露出は少ないは丸ハゲだわで・・・踏んだり蹴ったりでさぁね)。何より嬉しいのが雑誌のグラビアが、かろうじて前髪長い頃のビジュアルだったってことグッド。嬉しゅうございますときめき
あと、ラヂオのエンディングで毎週新曲の告知の際に「タイガー&ドラゴン」と言ってくれるのが、ひっそりマル秘嬉しかったりもする男