『72時間ホンネテレビ』に見え隠れした、中居正広くん木村拓哉くんそしてSMAPの存在

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今年9月にジャニーズ事務所を退所した、稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾の3人が、11月2日~5日にインターネットテレビ「AbemaTV」に登場した。『72時間ホンネテレビ』と題し、文字通り72時間生放送で3人が出演。その他にも、彼らにゆかりのあるゲストやネットやSNSに詳しい芸能人らが多数出演し、番組を大いに盛り上げていた。

その反響はすさまじく、番組終了直後「AbemaTV」の公式Twitterでは、「ホンネテレビ 累計視聴数7,200万超」と発表された。また、1996年にSMAPを脱退・ジャニーズ事務所を退所した森且行と3人が共演する場面では、「森くん」という単語がTwitterのトレンドワード世界1位に。インターネットの力、そして3人の変わらぬ人気を証明し、番組は終了している。

しかし72時間ずっと、稲垣・草なぎ・香取が一度も“SMAP”に関する話題を口にしなかったことを惜しむファンの声も。稲垣と森が2人きりで会話をする場面では、メンバーでカラオケに行き、森がSMAPの楽曲を歌ったという話が展開されていたのだが、「曲名とか言ったら、すっごい怒られちゃうから言えないけど」と、稲垣が発言を避ける一幕が。この発言により、SMAPに関する発言を避けるよう指示されているらしいことがわかり、ファンからは驚きの声が上がっていた。

全文は以下にて。
情報源: 『72時間ホンネテレビ』に見え隠れした、中居正広・木村拓哉、そしてSMAPの存在|ジャニーズ研究会